2005年度3学会共催秋季シンポジウム

最終更新日:2005年8月2日  9/10市民公開講演会情報追加
              8月1日 シンポジウムページ及び申込受付
              8月21日 懇親会情報追記
              8月25日 申込締切延長
             
8月29日 申込締め切りました。

 案内文書Download(MS-Word版PDF版

 日本畜産学会第105回大会(会場:札幌コンベンションセンター、主催:北海道大学)に合わせ、日本家畜管理学会・応用動物行動学会・北海道家畜管理研究会の3学会・研究会で、下記のとおりシンポジウム及び見学会を共催いたします。ふるってご参加ください。
 なお、9/10には、日本畜産学会・北海道畜産学会・北海道草地研究会・北海道家畜管理研究会 共催による市民公開講演会「北海道の畜産を支える草・土・水の力」も開催されます。シンポジウム1の終了後に同じコンベンションセンターで予定されておりますので、こちらにもぜひご参加ください(詳細はこちら)
 テーマ:酪農経営における2つの方向
 場 所:シンポジウム1:札幌コンベンションセンター108会議室
懇親会:札幌市内(下記参照)
見学会・シンポジウム2:江別市 百瀬牧場および酪農学園大学
 日 程:2005年9月10日(土)〜11日(日)
 
9月10日(土)シンポジウム1「先端技術の利用と集約放牧」
10:45〜12:15
座長:酪農学園大学 岡本全弘
話題提供1「酪農における先端技術の現状」
帯広畜産大学 柏村文郎
話題提供2「放牧酪農の可能性」
北海道農業研究センター 須藤賢司
懇親会 18:00〜
      於:北海道前浜料理 浜商
         札幌市中央区南4条西2 南4西2ビル9F
         地下鉄南北線すすきの駅1番出口 徒歩3分 
         地下鉄東豊線豊水すすきの駅2番出口 徒歩1分
         電話 011-252-2040
 
9月11日(日)見学会シンポジウム2 9:00〜15:00
見学会(9:00札幌駅北口よりバスで出発します)
見学先1百瀬牧場(江別市)
見学先2酪農学園大学インテリジェント牛舎(江別市)
昼食 酪農学園大学 研修館
シンポジウム2「メガファームとゆとり経営」
座長: 北海道立中央農試 小関忠雄
話題提供1 「メガファームの可能性」
酪農総合研究所 畠山尚史
話題提供2 「ゆとり酪農」
酪農学園大学 荒木和秋
(シンポジウム終了後、札幌駅までバスで帰着します)

 参加費:
資料代 懇親会費  見学会費
1000円5,000円 3,000円(バス代・昼食代も含まれます)
 申込期限:2005年8月24日(水) →28(日)まで延長しました。
申込は締め切りました。お申込ありがとうございました。
 参加申込:オンライン申込ページまたはEメール、FAXで申込んで下さい。
オンライン申込ページ
Eメール:sympo@horalm.org
参加申込FAX様式

オンラインまたはEメールでお申込みの場合は、数日中に事務局より受付確認のメールをお送りします。

 ご注意:
1.見学順序、時間帯等には、若干の変更があり得ますので、予め御了承下さい。
2.2日目の見学は、札幌駅北口広場から貸切バスで出発します。
3.できるだけ公共交通機関を利用して御参加下さい。見学会のバスを自家用車等で追尾されることは、堅くお断りいたします。

 お問合せ: 2005年度3学会共催シンポジウム事務局
酪農学園大学・酪農学科 小宮道士
〒069-8501 江別市文京台緑町
TEL&FAX:011-388-4765
email:sympo@horalm.org



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